Researcher
松嶋 恭子


1996年生まれ。学生時代の臨床実習の経験から医療制度と現場の実態の乖離を知り、政策提言を行うNPOにてインターンとして認知症政策プロジェクトに携わる。さらに医療分野の技術革新が進む中、看護の領域においても分野横断的な連携の必要性を感じる。『医療4.0』Fesで同じビジョンを持つメンバーと出会いColonb’s立ち上げに関わる。